江田島牡蠣カレー

広島県・江田島の
豊かな海で育った牡蠣を贅沢に使用した、
旨みあふれるご当地カレー。

お笑い芸人であり、
広島県出身の三浦マイルドさんが監修し、
地元の味を引き立てるスパイス配合と
コク深いルウのバランスにこだわりました。


一口食べれば、牡蠣の旨みがふわっと広がり、
まろやかな辛さが後を引く味わい。
ごはんはもちろん、
パンやパスタとも相性抜群です。


おうちにいながら
瀬戸内の恵みと郷土のぬくもりを感じられる一皿。
贈り物やちょっとしたご褒美にもぴったりな、
特別なカレーです。

こだわり

こだわり①
『子供から大人まで幅広く食べやすく』

カレーは世代を問わず愛される料理ですが、辛さや味の濃さによって好みが分かれます。
そこで、辛さを控えめにしつつも、スパイスの風味をしっかり活かし、物足りなさを感じさせない味わいを目指します。
また具材の食感にもこだわり、子供でも食べやすく、大人には食べ応えを感じてもらえるバランスを追求しました。

こだわり②
『食材の味を最大限に感じられる
シンプルな味づくり』

レトルト食品では調味料の多用によって素材の風味が隠れがちですが、余計な添加物や過剰なスパイスを抑え、食材本来の味を活かすレシピを採用します。
特に具材の旨みを引き出すために、じっくりと煮込んだ出汁やシンプルな調味料を活用。
これにより、自然な甘みやコクを感じられる優しい味わいのカレーに仕上げました。

こだわり③
『最適な加熱時間でレトルト感を払拭』

レトルトカレー特有の“独特の風味”を軽減するため、最適な加熱時間と温度管理を徹底します。
過度な加熱を避け、素材の持つ風味や食感を最大限に残すことで、まるで作りたてのような仕上がりに。
また、スパイスの香りが飛ばないよう、加熱工程のタイミングを工夫し、風味を損なわないカレーを実現しました!

なぜ江田島牡蠣カレーに牡蠣が入っているのか?

それは、

江田島の名産品が牡蠣


だからです!

地で有名な特産品を活用してカレーを作っています。

江田島名産『牡蠣』

江田島の牡蠣の魅力①
『全国有数の生産量』

平成26年の江田島市の牡蠣の生産量は、
広島県で生産される牡蠣の約24%、
全国の約15.2%を占めていました。


殻付き牡蠣の生産量は全国有数で、
全国の出荷量の約13%を占めていて、
隣の呉市と牡蠣の生産量で毎年競い合っています。


これはただ、
たくさんの量を生産しているということではなく、
全国の方々に江田島の牡蠣が
愛されているということが言えると思います。

江田島の牡蠣の魅力②
『清浄海域で養殖しているので生食が可能』

江田島の牡蠣は生で食べられる『生食』の
牡蠣を生産しています。

これは、広島県江田島市周辺の海域が清浄海域だからこそ生食用の牡蠣を提供することができます!

雑菌や大腸菌の量、塩分濃度を調査し、
シビアな審査基準を満たしたきれいな海域を
「清浄指定海域」と呼び、
この清浄海域で育った牡蠣のみが、
生食用として出荷されます。

江田島の牡蠣の魅力③
『濃厚な味わいと風味』

広島県は牡蠣の生産量が多く、
広島湾は波が静かで潮の流れも適度にあり、
牡蠣の育成に良い条件が揃っているのが特徴です。

中でも、広島県江田島の牡蠣は、
濃厚で甘みがあり、身が締まっています。

理由としては、
穏やかな海と豊富なミネラルに恵まれ、
牡蠣の育成に適した環境が整っており、
山からの栄養が海に流れ込み、
植物プランクトンが増殖して牡蠣に
栄養を与えているからなんです。

また、適度な潮の流れが牡蠣の成長を促し、
身の締まった牡蠣を育てます。

広島トマトカレー

広島トマトカレーは、
地元を盛り上げたいという
お笑い芸人・三浦マイルドの
熱い想いから誕生しました。

まろやかなカレーの味わいは、
カレーランドが監修したこだわりの一杯。
選び抜かれた広島県のトマトを一部使用し、
家族みんなで楽しめるやさしい甘さと、
豊かなコクが絶妙に調和しています。

こだわり

地元愛が生んだ「厳選された広島県産トマト」

お笑い芸人・三浦マイルド氏の
「地元を盛り上げたい」という
熱い想いから誕生しました。
選び抜かれた広島県産のトマトを
贅沢に使用することで、
爽やかなコクと豊かな風味を
引き出しています。

プロが監修した「家族で楽しめるまろやかな味わい

ご当地レトルトカレーの専門店
「カレーランド」が監修。
トマトの穏やかな甘みとカレーの風味が
絶妙に調和した、甘口寄りの中辛に
仕上げられています。
お子様から大人まで、
家族みんなで美味しく食べられる
優しさが追求されています。